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不動産取引の基本

土地・不動産売却
ご検討されている方へ

~ 不動産取引のモデルケース ~

不動産取引の中でも代表的なモデルケースをご紹介。

一口に不動産取引といってもさまざまなケースがあります。ここでは、底地を投資対象とした安全な不動産投資「JINUSHIビジネス」を展開する日本商業開発株式会社における不動産取引の事例をピックアップ。図を交えながら、代表的な3つのモデルケースをそれぞれ解説します。不動産取引のパターンや具体的な流れをつかみましょう。

モデルケース1

最もシンプルな不動産売買

土地もしくは土地建物を当社が買い取ります。

最もシンプルな不動産売買

モデルケース2

土地のみを購入し、定期借地契約を締結

土地・建物ともに所有する個人法人様から土地のみを売却いただき、定期借地契約を締結。個人法人様はオフバランス化を図ることができます。
事業用に限ります。住宅としてご利用中の土地建物にはご利用いただけません。

土地のみを購入し、定期借地契約を締結

モデルケース3

土地を借り受け、テナントへ転貸

土地の所有者様(複数可)から土地を借り受け、テナント様へ定期借地契約による転貸(サブリース)を行います。

土地を借り受け、テナントへ転賃