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 JINUSHIビジネスとは

JINUSHIビジネスとは

JINUSHIビジネスが、安全な不動産投資を実現します。

「土地を買う。土地を貸す。建物は持たない。」=JINUSHIビジネス

JINUSHIビジネスの3つの強み

1 追加投資が不要

建物の建設・所有はテナント負担であるため、保守・修繕・改装などの追加投資が不要です。

2 長期安定収益が見込める

定期借地契約により建物はテナントが投資するため、退去リスクが低く、長期安定収益が見込めます。

3 資産価値が下がりにくい

定期借地契約の期間満了後は、土地が更地で戻るため、最大価値で資産が返還されます。

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  • JINUSHIビジネスのメリット
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JINUSHIビジネスの誕生

土地だけを貸して収入を得るという方法(借地)を使った不動産投資は、とても安全な投資手法です。借地は古くからある賃貸方式ですが、旧借地法下では「土地を貸すと返ってこない」という認識が強かったため、今まで不動産投資においてあまり利用されてきませんでした。

ところが1992年に借地借家法が制定されて、定期借地権制度が創設されたことで、事業用借地権という新たな賃貸方式ができました。

定期借地権制度では、あらかじめ決めた年数が経過すれば貸した土地は必ず所有者に返還されることを定めています。
当社は、その事業用借地権を利用した不動産投資手法をJINUSHIビジネスと名付けました。

JINUSHIビジネスの特徴

事業用借地権は10~50年間の契約期間を定めることが可能で、当社の実績では20年のケースが多く、長期にわたる安定的な収益が見込めます。土地を賃貸している間にかかる経費は固定資産税と都市計画税だけです。

土地だけの投資ですので、追加投資は不要です。建物を保有してしまうと保守・修繕・改修などの追加投資がかかります。この、将来必要となる追加投資を正確に予想するのはとても困難なことです。

安定的な収益が長期にわたって見込め、追加投資のかからないJINUSHIビジネスは、不動産で資金を運用する方にとって、これ以上安全な投資手法はないと言えます。

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